〒780-0833 高知市南はりまや町1丁目7-19 TAKEDAビル3F
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JC推すしかないだろ広報委員会

主な活動内容

  • ブロック大会の主幹
  • 活動報告誌(COM)の発行
  • WEBサイトの設営・SNS等の活用・当会議所メンバーの紹介投稿
  • 年間事業報告誌の作成
委員長
中山 丞
中山 丞
副委員長
水谷 啓志
水谷 啓志
副委員長
畠山 雄太
畠山 雄太
委員
  • 大田 達也
  • 岡村 俊太
  • 上岡 慧
  • 酒井 大輔
  • 西田 海人
  • 濱口 咲良
  • 吉岡 亮

JC推すしかないだろ広報委員会 委員長所信

委員長 中山 丞

【はじめに】
この度、高知青年会議所の活動根幹となるJC推すしかないだろ広報委員会委員長の職をお預かりさせていただきます。中山丞と申します。
責任ある委員長という職を預かり、身の引き締まる思いです。

【広報】
当委員会は、当会議所の事業や活動、そしてメンバーの日常を外部に発信する役割を担っています。
私自身、入会して約1年が経ちましたが、常々当会議所の「発信力の弱さ」を感じてきました。
そのような状況だからこそ、SNSや動画といった媒体を活用し、計画的にスケジュールを立てて発信していくことが大切だと考えています。
まずは、青年会議所の活動を外部に発信しその活動を知ってもらい入会しやすい環境作りも行うつもりです。SNSを通じて、月次例会や事業風景を関係諸団体及び高知市民に対し活動を具体的に伝えていくことで運動への理解を深めていきます。地域・市民に対するブランディングの第一歩として、積極的な情報発信を行います。
また、時折、活動紹介やメンバーのインタビュー動画を増やし、事業の裏側や成果、次の課題まで(見える化)していきます。そうすることで、市民や行政、企業の方々に「何をしている団体なのか」の認知から「一緒にやりたい」と共感してもらえると考えています。

【ブロック大会の主幹】
さらに、私が担当するブロック大会は、高知県内の現役メンバーやシニアクラブだけでなく、県外からも多くの方が訪れる大きな場です。著名人の講演やLOM同士の相談・意見交換を通じて学び合い、高め合える貴重な機会となります。
一般の方も参加できるため、青年会議所を直接知っていただける絶好のチャンスです。だからこそ、この大会を通じて「当会議所の魅力をもっと広く知ってもらいたい」と強く思っています。
入会して実際に活動し、青年会議所には価値ある取り組みが数多くあると実感しています。さらなる当会議所の飛躍の一助にしたいと考えています。

【結びに】
入会2年目で委員長という大役を任されることに緊張している反面、楽しみでもあります。この楽しみをもっと多くの人に知ってもらえるよう努力していくので、是非皆さんも当会議所の事業に参加してみてください。今いるメンバー、これから入ってくるメンバーと共にさらに面白い青年会議所にしていきます。
 何卒、よろしくお願いいたします。

会員増強拡大委員会

活動スケジュール

  • ブロック大会の主幹

    意義・目的
    高知の魅力を内外に伝え、高知青年会議所の認知度を上げる。また、メンバーが協力し合い事業を行うことで、絆を深める。
    方法・手段
    多くの人たちが集える場所(西敷地・鏡川沿いの土手等)を活用し、青年会議所ならではの事業を確立する。
    期待される効果
    子供など若い世代の認知度が上がり、将来的な会員拡大につながる。
    実施予定日
    2026年7月4日
  • 活動報告誌(COM)の発行

    意義・目的
    現役・シニアクラブ会員と関連各所に活動状況を報知する。
    方法・手段
    活動報告誌を、現役会員には電子媒体で配信し、シニアクラブ会員および外部には紙面もしくは電子媒体で配信する。
    期待される効果
    会員の躍動する様子や活動状況を集約して提供することで、現役・シニアクラブ会員とその家族、関連各所へ活動を伝播できる。
    実施予定日
    通年
  • WEBサイトの設営・SNS等の活用・当会議所メンバーの紹介投稿

    意義・目的
    活動内容の発信と当会議所の存在を周知し、当会議所関係者への情報共有を図る。
    方法・手段
    デジタル媒体の活用。
    期待される効果
    当会議所の活動への理解と共感を持つ市民の増加
    会員の活動意識の共有および組織内の結束向上
    高知青年会議所のブランディング
    実施予定日
    通年
  • 年間事業報告誌の作成

    意義・目的
    現役・シニアクラブ会員と関係各所に一年間の活動を報告する。
    方法・手段
    年間事業報告誌の作成および配布。
    期待される効果
    一年間の事業や活動を理解することができ、資料として活用できる。
    実施予定日
    12月